オンボーディングでCRMと連携する
初回ログイン後のオンボーディングで、ワークスペースを設定しCRMと連携する流れを確認できます。
メール登録後の初回ログイン、またはGoogleアカウントでの新規登録後に表示されるオンボーディング画面で、ワークスペースの設定とCRM連携を行う流れを説明します。
ステップ1: ワークスペース設定
- ワークスペース名を入力する(2文字以上)
- 「次のステップへ」を押す
入力内容に不備があるとエラーメッセージが表示されます。内容を確認し、入力し直してください。
ステップ2: CRM連携
- 連携するCRM(Salesforce / HubSpot / Pipedrive)を選択する
- 「連携」ボタンを押す
- CRM側の認証ポップアップが開くので、認証を行う
- 認証が完了すると、同期対象のデータ種別を選ぶダイアログが表示される
- 同期したい対象をチェックボックスで選択し、「同期を開始」を押す
同期はバックグラウンドで実行されるため、完了を待たずにダッシュボードへ進みます。
うまく進まない場合
- 認証ポップアップがブラウザにブロックされた場合は、ブラウザの設定を確認してから再度「連携」を押してください。
- CRM側で認証に失敗・キャンセルした場合も、再度「連携」を押して認証をやり直してください。
- 同期対象を何も選択していないと「同期を開始」は押せません。少なくとも1つ選択してください。
