PipedriveをDataSangoに接続する
PipedriveをDataSangoに接続する前の確認事項と、基本的な接続の流れを説明します。
DataSangoでは、CRM連携先としてPipedriveを選択することができます。
Pipedriveを接続する前に、以下を必ずご確認ください。
- Pipedriveにログインできるアカウントがある
- 連携したいPipedrive環境で作業している
- DataSangoで作業しているワークスペースが正しい
- 同期したいデータの種類を決めている
接続の基本的な流れは以下です。
- DataSangoでワークスペースを作成、または設定画面を開く
- CRM連携でPipedriveを選択する
- Pipedriveの認証画面でログインする
- DataSangoからの連携を許可する
- 同期対象を選択し、[ 設定を保存 ]をクリックする

- 同期を開始し、設定 > CRM連携画面でステータスを確認する

接続後は、設定 > CRM連携 タブより接続ステータス、最終同期日時、同期件数をご確認ください。
また、うまく同期されない場合は、Pipedrive側の権限、接続を行ったアカウント、DataSango側の同期対象設定を再度ご確認ください。
