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PipedriveをDataSangoに接続する
PipedriveをDataSangoに接続する前の確認事項と、基本的な接続の流れを説明します。

DataSangoでは、CRM連携先としてPipedriveを選択することができます。


Pipedriveを接続する前に、以下を必ずご確認ください。

  • Pipedriveにログインできるアカウントがある
  • 連携したいPipedrive環境で作業している
  • DataSangoで作業しているワークスペースが正しい
  • 同期したいデータの種類を決めている



接続の基本的な流れは以下です。


  1. DataSangoでワークスペースを作成、または設定画面を開く
  2. CRM連携でPipedriveを選択する
  3. Pipedriveの認証画面でログインする
  4. DataSangoからの連携を許可する
  5. 同期対象を選択し、[ 設定を保存 ]をクリックする

  6. 同期を開始し、設定 > CRM連携画面でステータスを確認する



接続後は、設定 > CRM連携 タブより接続ステータス、最終同期日時、同期件数をご確認ください。

また、うまく同期されない場合は、Pipedrive側の権限、接続を行ったアカウント、DataSango側の同期対象設定を再度ご確認ください。


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